予防医学メディアサイト 最上級の美を創造する 美が叶う場所

CREVIA(クレヴィア)とは?


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最上級の美を創造する、美が叶う場所<CREVIA>
高級志向を持ち、品格と洗練された信念がある、30代女性のあなたへ。
今ある美を活かし、これからの美の実現のために。
CREVIAはあなたの美活ライフを「医学」を基板とし、サポートします。

《Making you the most beautiful you have ever been》
外見だけではない、内面をも美しく、優雅に、そして綺羅びやかに。
自己実現の機会を増やすための、最上級の美を想像し続ける場所でありたいという意思が込められています。

 

CREVIAの理念

CREVIAは利益を超えて、
【予防医学の推進を美療メディアの立場で推奨していきます】
【良質なコンテンツ、治療・予防技術を持ったパートナー企業・団体・個人と提携(アライアンス)をし、広く正しくユーザーに情報を提供していきます】
【間違った美容知識を撲滅、過大広告による儲け主義の美容業界・医療業界に誘導されないために、正しい選択ができるような第三者的立ち位置から情報を提供し続けます】

CREVIAの使命

美容を学び、予防医学への関心を高めたいという願いを原動力に
見せかけではない最高の美と、自己実現の機会を増やす健康を
医学を基板にした美容情報を提供することで実現に導きます。

経営姿勢

1.一人一人に合ったパーソナルサポートプログラムの提供
2.高品質であり、医学を基にした健康重視の美容情報の開示
3.美を追求する姿勢とやる気の支援
4.経営において、正しい情報の調査と進化
5.美を通じて、予防医学の普及と貢献

Crevia(クレヴィア)とは?

 

CRE(創造する)
VI(美)
A(最上級)=CREVIA

 

CREVIAは「あなたが持つ本来の美しさを最大限に引き出す美療情報サイト」をコンセプトとしております。

現在数えきれない程の美容情報サイトがある中で、多くのサイトは広告掲載料を払った媒体のみをデータベース化し、宣伝情報を掲載しています。
そこには、必ずしも正しい情報のみが掲載されているとは限らない事実があります。

流行によって移り変わるダイエット方法、出ては消え出ては消える美容法は果たしてどんな効果があるのか。
即効で効果が出るダイエット薬は、果たしてどんな副作用が危惧されているのか。
知らないことで健康を害したり、美しくなるためにしたことが後々副作用としてあなたの美を脅かす事態があるかもしれません。

「美と健康は一日にしてならず」

巷のダイエット法、化粧品、サプリメントなどを批判するのが目的ではありません。
一つの判断を誤ってしまうことで生まれる、美と健康の損失を知った上で利用使用することを否定することはしません。

CREVIAは、無知から起きる美と健港の損失の機会を減らすことを目的にし、活動しています。
広告発信側の情報だけでなく、運営責任者である馬場さおりが実際に利用、または利用した人の意見や感想を集めて共有情報化することで、美容情報で失敗しないための、ユーザーにとって本当に信頼できる美療情報サイトを実現しています。

オピニオン・リーダーとしての立ち位置を貫くCREVIAの姿勢は、どのパートナー提携企業・団体・個人に対しても中立・公正な運営を厳守しておりますので、運営側で特定の広告発信側の利益になるような操作等を行うことは一切ございません。

また、CREVIAは美療情報サイトであり、美容情報サイトではありません。
社団法人日本健康教育振興協会とタッグを組み、美容を謳う上で、予防医学を基盤としています。
そこには他のサイトとは一線を画した情報提供が可能であり、美しくなることが健康になること、しいては病気にならない体作りをすることに繋がっていくのです。

医学にのみならず、美・健康・知性を磨く女性向けに専門のパートナー企業・団体・個人とアライアンスを組んで、有益な情報を提供し続けます。

 


「美容」「医療」「情報提供」が共生したチーム、それがCREVIAです。

 

予防医学を広める「声」になりたい、健康であることは自己実現の機会を生むことだから

美活スタイリスト 馬場さおり

美活スタイリスト 馬場さおり

幼少期より身体が弱く、1年に何度も病棟に厄介になっていた私。
風邪を引けば拗らせて肺炎になり、腹痛かと思えば腸炎になり、病院の窓から外を眺めることが日常でした。
皮膚の免疫も弱く、アトピー性皮膚炎で悩み、日光過敏症とは長い付き合いでもあります。

元々人より免疫力が弱い体質も相乗効果で、思春期から20代前半は肌荒れで大変苦労しました。
美容情報が氾濫している社会で、何が正しいか分からず、片っ端から挑戦し、知らず知らずのうちに皮膚を痛めつけていた事実が今なら分かります。
「痩せていること」が美しいと勘違いしていた大学時代、様々なダイエット法に取り組んだのも健康を害し、美を攻撃していたことに繋がるでしょう。
そんな生活習慣を繰り返し、気付いた時は生理が止まり、肌は手がつけられない状態でした。

私が美医学に興味を抱く契機は2010年に起こります。
それまでの生活が祟り、人生二度目の細菌性髄膜炎になり、病院のベッドに長らくお世話になる日々。
白い天井を見上げながら、健康とは何かを深く考えました。

「健康でなければ、自己実現の機会を損失している」

以降、健康的な生活を送るために勉強の時間を取るように。
女性ホルモンを高めるために豆乳を毎日愛飲するようになったり、
良質な5大栄養素を摂るために食生活の改善に努めたり。

生活習慣を変えてから、数ヶ月。
目に見えて分かる変化に驚きました。
肌が綺麗になっていくのが自分自身で分かり、毎朝目覚めるのが楽しくなる。
悩んでいたダイエットは、代謝が上がり、する必要がなくなる。
思えば風邪や病気にならなくなり、免疫力抵抗力が向上した実感に踊るように嬉しさを覚えました。

巷に溢れている美容情報は、全てが正しいとは限らない。
中には健康を損失しながらも、美しくなることに集中してしまっている方法もあります。
本当にすべき美容法をお届けしたい。
その上で健康であることは何よりも大切なのですが、一美容ライターの言葉では皆さんの頭脳に響かないのも現実。
そんな折、予防医学を広めたいと信念を持ちながらも「声」を探していた福士さんと菅原医師に出会いました。
私はその「声」になり、ITと医学の力を持って正しい情報を届ける使命を担いたいと発起したのが物語の始まりです。

馬場 さおり

 

 

身内の「死」が教えてくれた、予防医学を広めたいという信念

株式会社リッチコンテンツ代表取締役兼 CREVIAプロデューサー 福士健太郎

株式会社リッチコンテンツ代表取締役兼
CREVIAプロデューサー 福士健太郎

CREVIAを創設する原点は、2008年に起きた二人の身内の死にあります。
一人は、慈しむ心を育ててくれた祖父。
糖尿病が見つかった時は、時既に遅しの状態だった。
もう一人は、尊敬していた伯父、彼をずっと目標にしていました。
ただ、末期の肺がんが見つかり、祖父と同様に事態は深刻でした。

愛する人を失った経験がある人なら、必ず胸に浮かぶ言葉があると思います。
「もしも」
もしも早期に発見できていたら。
もしも早期に治療が受けられていたら。
避けられない死ではなく、回避できる死ではなかったのではないだろうか?

出口のない空論を模索する中で、一つの真実に辿り着きました。
それは、自分の身体を定期的に知る機会が標準化された社会が現状にはないということです。
人間ドックを受けるのが当たり前の社会なら、二人のような死はなかったはず。
病気になってから病院に行くという治療医学に対して矛盾を感じ始めたのです。

「病気になってから対処したのでは遅い、病気にならないための身体作りこそが重要」
そして、私は気付きました。
今の日本に必要なのは、予防医学です。

治療医学では助かることなく、人生の幕を下ろす人は、今このタイミングでさえ存在しています。
しかし、予防医学が普及すれば、少なからずそういう人を減らせるのです。

私は予防医学を広めて、健康で豊かな生活を送れる、そんな社会を作りたい。
この考えが脳裏を離れません。

ただ、どう行動を起こせばいいのか?どう声を上げればいいのか?
数年間手探りする日々が続きました。

2013年、物事は突然に動き出したのです。
予防医学を提唱している菅原医師、美容専門家の馬場さん。
この二人との出会いが手探りの日々に終止符を打ち、CREVIAを発足するに至ったのです。

医療と美容の両方の観点から考察した本物のコンテンツを提供するCREVIA。
美しさを手に入れながら、尚且つ健康で病気にならないナチュラルな身体作りをする「美療」を推奨する当サイトが、予防医学を広めるための起爆剤(起点)になればと考え、理想とする予防医学が当たり前の社会を実現していきたいと思います。

福士健太郎

 

 

予防医学は健康だけではない、人生を救う糧になるんだ

日本健康教育振興協会 代表理事 菅原道仁

日本健康教育振興協会 代表理事
菅原道仁

救急医療の現場では毎日沢山の患者が運ばれてきます。
私もかつて、その場に従事し、患者の命を救うために戦っていました。
その中で一つの疑問が頭から離れなかった。
それは「何故、こういう状況に至るまで病気だと気付けなかったのだろうか」と。

救急医療で命が救えても、病気の発見が遅かったために後遺症が残ることは珍しくありません。
後遺症が社記復帰の妨げになる現実を何度も目の当たりにしてきました。

「こういったケースを防ぐためにはどうしたら良いんだろうか」
医療者として考えた結果、辿り着いた答えは「病気ならないための医学」=《予防医学》でした。

病気にならないための知識を身につけ、実践することが重要。
人間の身体構造、体の臓器がどこにあって、どんな働きをするのか。
何をすれば健康にいいのか。
健康に関する情報を理解することは何よりも大切なことです。
病院や診療所に行った際、貰った薬が何なのかも知らずにただ飲むだけの方々が大半である現状は、大きな問題であると言わざるを得ません。

無論、病気を治す治療も大切な医療です。
しかし、医療者の説明不足やインフォームドコンセントが医療現場における問題として指摘されている現在、一般の方々がもっと体の仕組みを理解し、医師の説明を理解出来るだけの基礎知識があれば、自身にとって本当に必要な処置や処方が分かるのです。
これは患者にとって、選択肢を拡げるだけの可能性に留まらず、医療現場の向上にも繋がるでしょう。

だからこそ、2013年3月、社団法人日本健康教育振興協会を設立しました。
全国民の健康、そして医療に関する知を向上させることを使命として。

情報提供の場を作り出す福士さん。
そして、世の中に言葉という力で情報を提供する馬場さん。
この二人の力を得て、予防医学を全国民に広めていきたいのです。

国民皆保険のもとで発展した日本の医療システムは、医療技術の進捗、少子高齢化とともに莫大な医療費が必要となり、制度疲弊とともに大きな転換期を迎える日が近づいてきています。
誰もが安心して、人生を楽しむために。
CREVIAを媒体とし、予防医学で一人でも多くの方の人生を救うことが医療者としての願いです。

菅原 道仁

 

 


CREVIAパートナーズ
CREVIAは最上級の美を創造するにあたり、様々な団体とパートナー提携を結んでおります。

日本健康教育振興協会
http://www.nkksk.or.jp/

クラシコ
http://www.clasic.jp/